2011年11月15日

低体温のデメリット

体温が低い、いやゆる低体温になってしまうと、
血行も悪くなって、免疫力も低下します。

そうなると、疲労やアレルギー、
生活習慣病といった
多くの病気になる可能性が高くなってしまいます。

また、不妊や子宮内膜症などの婦人科疾患も、
低体温や冷えと関係があるとされています。

健康な人の基礎体温は約36.5℃です。

このくらいの体温なら細胞の新陳代謝が活発になって、
健康で、免疫力も高く保つことができます。

低体温の人の体温は35℃台以下です。

このくらいの体温の人は、新陳代謝が活発でなく、
基礎代謝が低下して、脂肪の燃焼も悪く太りやすくなります。

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タグ:低体温 健康
posted by カオリ at 11:08| 健康づくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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