2011年08月25日

足の裏が語る体調

ふだん、足の裏をじっと見ることはないと思いますが、
足の裏は正直者です。

自分では気づいていない体調の変化が見られます。

足裏の色や温度、角質などは、
健康のバロメーターだそうです。

例を挙げれば、足裏がピンクの場合、
心身の健康状態は良いのです。

白っぽい際にはエネルギーが足りない、
黄色い場合は働きすぎ、紫なら血行が悪い、
赤い場合には興奮・緊張状態か、
臓器のバランスが乱れている可能性が想定できます。
posted by カオリ at 19:23| 健康づくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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